人材は脱ハウツー?
題名は今見ていたWBSの扱っていたトピックです。
今日の文章と全く関連性はありません。
ブログを読み返すと「信頼」という言葉が良く登場する。
自分はこの言葉を大事にしてきたようだ。
振り返ると、懐かしくも恥ずかしくもある。
この日記に対しても、振り返って読んだ時にそんな感情を抱くことだろう。
でもそうやって自分の歩みを見ることができる日記を書いていて良かったと思う。
読んですぐはモチベーションが上がった。でも今はもうモチベーションが下がりつつある。
気持ちの調整こそ難しいものはない。
感情の起伏の波がなければいいのにと思う。
ただモチベーションの低い時があるからこそ、
モチベーションの高い時があり感動が生まれる。
なが〜い お付き合い
そろそろエントリシートを書いてみよう。
いよいよアウトプットだ!!
今日の文章と全く関連性はありません。
ブログを読み返すと「信頼」という言葉が良く登場する。
自分はこの言葉を大事にしてきたようだ。
振り返ると、懐かしくも恥ずかしくもある。
この日記に対しても、振り返って読んだ時にそんな感情を抱くことだろう。
でもそうやって自分の歩みを見ることができる日記を書いていて良かったと思う。
読んですぐはモチベーションが上がった。でも今はもうモチベーションが下がりつつある。
気持ちの調整こそ難しいものはない。
感情の起伏の波がなければいいのにと思う。
ただモチベーションの低い時があるからこそ、
モチベーションの高い時があり感動が生まれる。
なが〜い お付き合い
そろそろエントリシートを書いてみよう。
いよいよアウトプットだ!!
チンカス伊東
紛れもなく今日の日記の題名は、キングコング西野のコラム「西野公論」の影響を受けている。
昨日のM1グランプリ2007、確かに優勝は勢いのあったサンドウィッチマンだった。
だが、キングコングの漫才もめっちゃおもろかった。
それでも自分達の漫才を恥じた西野さんに敬意を表したい。
自分の「価値」って何かを考える。
再放送していたハゲタカを見たので参考にして考えてみたい。
「企業は人なり」
前に見たときに比べて、自分は今企業を知ろうとしている。
そのせいかこの言葉によく考えさせられた。
まさしく企業を成り立たせているのは人の力だ。
一人一人の力によって会社は大きくなっていく。
それは事実。
ただ「金が全て」という考え方も間違っているとは思わない。
大会社の社長に上り詰めた人にとっての200万は大根を買うようなものかもしれない。
だがその200万を返すために必死になり、そして首を吊る人がいる。
これも事実。
企業再生のためにリストラが必要という資本主義・合理主義の考え方。
役立たずは切る。赤字部門は切り離す。そのことによって本体復活の道は見える。
そして日産の元CEOゴーン氏のように企業再生者はヒーローだ。
それが悲しくもこの世界の現実だ。
所詮、金が世の中を回していて人はそれを使っているだけなんだ。
この現実を受け入れるしかない。
その一方で
会社に切られた人、その影響を受けて矢面に立たされる人の目にはどう映るのだろう。
その選択は正しかったと言えるか。それで満足できるだろうか。
答えはNOだ。
ただそれは分かっても解決策は見当たらない。
自分に何ができるのかも分からない。
自分が切られる側ではないことを願うのみ。
大事なことは必要とされる人になることなんだろう。
「世の中の99.9%は金で決まる。けれど、残りの0.1%、こればかりはそうもいかない。私はこの仕事を通じて、逆にその事を学びました」「加藤さんも大空電機全体から見れば、部品1個、0.1%です。だけど、その0.1%が時には全てを変える事が出来る」
(最終話 高層ホテルのバーに加藤さんを呼び出し、EBOの構想を話す鷲津)
キングコングの西野さんは自分の輝く舞台を漫才に求めた。
俺ならどこに求める。どこなら自分は輝けるのか。
チンカスでちっぽけな自分にもできること。
その答えが まだ見ぬ明日につながっていく。
昨日のM1グランプリ2007、確かに優勝は勢いのあったサンドウィッチマンだった。
だが、キングコングの漫才もめっちゃおもろかった。
それでも自分達の漫才を恥じた西野さんに敬意を表したい。
自分の「価値」って何かを考える。
再放送していたハゲタカを見たので参考にして考えてみたい。
「企業は人なり」
前に見たときに比べて、自分は今企業を知ろうとしている。
そのせいかこの言葉によく考えさせられた。
まさしく企業を成り立たせているのは人の力だ。
一人一人の力によって会社は大きくなっていく。
それは事実。
ただ「金が全て」という考え方も間違っているとは思わない。
大会社の社長に上り詰めた人にとっての200万は大根を買うようなものかもしれない。
だがその200万を返すために必死になり、そして首を吊る人がいる。
これも事実。
企業再生のためにリストラが必要という資本主義・合理主義の考え方。
役立たずは切る。赤字部門は切り離す。そのことによって本体復活の道は見える。
そして日産の元CEOゴーン氏のように企業再生者はヒーローだ。
それが悲しくもこの世界の現実だ。
所詮、金が世の中を回していて人はそれを使っているだけなんだ。
この現実を受け入れるしかない。
その一方で
会社に切られた人、その影響を受けて矢面に立たされる人の目にはどう映るのだろう。
その選択は正しかったと言えるか。それで満足できるだろうか。
答えはNOだ。
ただそれは分かっても解決策は見当たらない。
自分に何ができるのかも分からない。
自分が切られる側ではないことを願うのみ。
大事なことは必要とされる人になることなんだろう。
「世の中の99.9%は金で決まる。けれど、残りの0.1%、こればかりはそうもいかない。私はこの仕事を通じて、逆にその事を学びました」「加藤さんも大空電機全体から見れば、部品1個、0.1%です。だけど、その0.1%が時には全てを変える事が出来る」
(最終話 高層ホテルのバーに加藤さんを呼び出し、EBOの構想を話す鷲津)
キングコングの西野さんは自分の輝く舞台を漫才に求めた。
俺ならどこに求める。どこなら自分は輝けるのか。
チンカスでちっぽけな自分にもできること。
その答えが まだ見ぬ明日につながっていく。
責任感が人を大きくする
そうなんだ。
自分が頑張らなくちゃイケない。
その仕事は自分がやらなくちゃイケないんだ。
その気持ちが人を成長させる。
責任を負うことは非常に辛いことだ。
しかし責任は期待されて頼りにされているから得られるものだ。
今俺にはやるべき仕事がある。
学業もそうだがサークル関係のこともそうだ。
そして就活もそうだ。
自分の人生の責任は自分でとる。
決して人のせいにはしない。
うまくいこうがいかないにしろ自分次第だ。
俺は自分を裏切らない。そして周りの期待に答えてやる!
自分が頑張らなくちゃイケない。
その仕事は自分がやらなくちゃイケないんだ。
その気持ちが人を成長させる。
責任を負うことは非常に辛いことだ。
しかし責任は期待されて頼りにされているから得られるものだ。
今俺にはやるべき仕事がある。
学業もそうだがサークル関係のこともそうだ。
そして就活もそうだ。
自分の人生の責任は自分でとる。
決して人のせいにはしない。
うまくいこうがいかないにしろ自分次第だ。
俺は自分を裏切らない。そして周りの期待に答えてやる!
「何を考え 何を思う」
変わらないものがある。
その一つは空。
東から日が昇り、西に日が沈む。
曇りの日もある。雨の日もある。
ただ 日が昇り沈むという事実は変わらない。
そんな空を見て羨ましく感じてしまう自分がいる。
その一つは空。
東から日が昇り、西に日が沈む。
曇りの日もある。雨の日もある。
ただ 日が昇り沈むという事実は変わらない。
そんな空を見て羨ましく感じてしまう自分がいる。