今の時代に生きる人たちは幸せ
昨日友達とふとこんな話をした。
「50年後に地球は滅んでるのかもしれんのやし、文明も進んだ今に生活してる人たちが一番幸せやで!」
その時は
「そんなアホな話あらへん〜」
って返答したけど、確かに今が一番幸せな時なんかもしれんなぁ。
昨晩の地震も含めてこの地球の先が心配だ。
やけど、どうあがいたとしても自分が生きてる間に地球は滅ぶかもしれん。
自分の子供たちが人生を全うすることなく死ぬ可能性は多いに考えられる。
そう考えると今を楽しんだやつが一番得しとんかもしれへん。
自分の人生に悔いなく生きること。
楽しいことを追い求める人生。
こんな話をしてた友達は「ワーホリ」を取得した。
「ワーキングホリデー」
彼女は海外で働きながら30才まで生活するみたいや。
改めて彼女の「チャレンジ精神」には脱帽や〜
苦しいこともあるやろけどその人生に間違いはないんやろうな。
でも
まぁ 人は人 やね。
こんな話してたけども、この先地球はずっと続くかもしれんし。
やっぱり俺は後世を見通した生き方がしたいし、じゃないと自分ってなんなんやと思てしまう。
「周りに迷惑をかけんために生きることに意味があるんとちゃうか。」
と言われたけども、俺は自分の死後100年たってもこいつがおってよかったと一人にでも
思ってもらえる生き方をしたい。
そのためにはやっぱり地球が滅んでもろたら困る。
宇宙で生活できるようになるのは数100年先の話やろし、エコとか考えて生活しなあかんな。
少なくとも俺はそう思う。
「50年後に地球は滅んでるのかもしれんのやし、文明も進んだ今に生活してる人たちが一番幸せやで!」
その時は
「そんなアホな話あらへん〜」
って返答したけど、確かに今が一番幸せな時なんかもしれんなぁ。
昨晩の地震も含めてこの地球の先が心配だ。
やけど、どうあがいたとしても自分が生きてる間に地球は滅ぶかもしれん。
自分の子供たちが人生を全うすることなく死ぬ可能性は多いに考えられる。
そう考えると今を楽しんだやつが一番得しとんかもしれへん。
自分の人生に悔いなく生きること。
楽しいことを追い求める人生。
こんな話をしてた友達は「ワーホリ」を取得した。
「ワーキングホリデー」
彼女は海外で働きながら30才まで生活するみたいや。
改めて彼女の「チャレンジ精神」には脱帽や〜
苦しいこともあるやろけどその人生に間違いはないんやろうな。
でも
まぁ 人は人 やね。
こんな話してたけども、この先地球はずっと続くかもしれんし。
やっぱり俺は後世を見通した生き方がしたいし、じゃないと自分ってなんなんやと思てしまう。
「周りに迷惑をかけんために生きることに意味があるんとちゃうか。」
と言われたけども、俺は自分の死後100年たってもこいつがおってよかったと一人にでも
思ってもらえる生き方をしたい。
そのためにはやっぱり地球が滅んでもろたら困る。
宇宙で生活できるようになるのは数100年先の話やろし、エコとか考えて生活しなあかんな。
少なくとも俺はそう思う。
21年目の自分に問う
また一つ年をとった。
3月31日は特別な日なんだ。どんなことがあろうともこの日だけは笑顔で迎えたい。ここまで育ててくれた親に素直に感謝したいんだ。
やけど今の自分には素直に笑えない。僕は懲りずに過ちを繰り返した。そして振り返って自分の行動に自信を持てなくなっている。
僕を支えてきてくれたのは地位だった。地位があることで自分の存在を感じ、ちやほやされて少しイイ気になっていた。
本当の自分を決して受け入れようとしなかった。恐かった。そんな自分を誰にも知られたくなかった。
そして僕は気づいてしまった。
何も変わらない自分に。
鏡に写る空虚な姿。
そんな自分をぶち壊したい。今すぐ叩き割ってやりたい。
だから僕はペンをとった。自分を変えるために。
続く
なーんてね。
最近小説にはまり過ぎて書きたい衝動に駆られとりました。
この話はフィクションです。またいつか続き書きます。
そういや今年は例年に増して誕生日祝いメールをもらいました。 ありがとう
3月31日は特別な日なんだ。どんなことがあろうともこの日だけは笑顔で迎えたい。ここまで育ててくれた親に素直に感謝したいんだ。
やけど今の自分には素直に笑えない。僕は懲りずに過ちを繰り返した。そして振り返って自分の行動に自信を持てなくなっている。
僕を支えてきてくれたのは地位だった。地位があることで自分の存在を感じ、ちやほやされて少しイイ気になっていた。
本当の自分を決して受け入れようとしなかった。恐かった。そんな自分を誰にも知られたくなかった。
そして僕は気づいてしまった。
何も変わらない自分に。
鏡に写る空虚な姿。
そんな自分をぶち壊したい。今すぐ叩き割ってやりたい。
だから僕はペンをとった。自分を変えるために。
続く
なーんてね。
最近小説にはまり過ぎて書きたい衝動に駆られとりました。
この話はフィクションです。またいつか続き書きます。
そういや今年は例年に増して誕生日祝いメールをもらいました。 ありがとう
親父の背中
親父はいつも偉大やった。
他の人から見れば50代の普通のオッサン。やけど俺にとっちゃ特別な存在。
そんな親父に叱られたのが1ヶ月前。
ムカついたし、悔しかった。
でも何も言えんかった。
悪いのは全て自分やし。
自分の甘さを思い知らされた。
親父を見返してやりたい。もうこれ以上苦労かけたくないし、親父を越えたいと思った。
そのためにも、そして自分のためにもそれから頑張ってきたつもりやった。
そんなこの日々はスゲェ苦しかった。何度もその重圧に潰されかけた。やけどその苦しさは来月以降更に増すことだろう。
その苦しみに自分は耐えきれるだろうか。
他の人から見れば50代の普通のオッサン。やけど俺にとっちゃ特別な存在。
そんな親父に叱られたのが1ヶ月前。
ムカついたし、悔しかった。
でも何も言えんかった。
悪いのは全て自分やし。
自分の甘さを思い知らされた。
親父を見返してやりたい。もうこれ以上苦労かけたくないし、親父を越えたいと思った。
そのためにも、そして自分のためにもそれから頑張ってきたつもりやった。
そんなこの日々はスゲェ苦しかった。何度もその重圧に潰されかけた。やけどその苦しさは来月以降更に増すことだろう。
その苦しみに自分は耐えきれるだろうか。
netsuen
キーワードを挙げるなら
1、国際
2、サークル
3、夢・志
うんフィールドは世界。これ間違いない。
揺らぐ自信に気合いを入れる!
ネツエンは休学までした作った友達の団体。学生団体で新聞作りをさせ新聞という形を残す斬新な活動やった。
夢は世の中を変えるんですよ。だからその気持ち大事にしてやりたい。
全てはつながっていく。なかなか彼はいい点に目を向けた。
何事も投げ出したくなるそんなときはあるけど僕は守り続けたい。いつか夢を叶える日を信じ。
1、国際
2、サークル
3、夢・志
うんフィールドは世界。これ間違いない。
揺らぐ自信に気合いを入れる!
ネツエンは休学までした作った友達の団体。学生団体で新聞作りをさせ新聞という形を残す斬新な活動やった。
夢は世の中を変えるんですよ。だからその気持ち大事にしてやりたい。
全てはつながっていく。なかなか彼はいい点に目を向けた。
何事も投げ出したくなるそんなときはあるけど僕は守り続けたい。いつか夢を叶える日を信じ。
周りの人たちに感謝
前の日記を見て個人的に連絡をくれた友人がいる。
「こいつ大丈夫か〜」
と心配してくれる人もいれば、
「いい映画知ってるよ」
と気にかけてくれる人がいる。
僕は改めてそんな人たちが周りにいるからこそ、頑張らなくてはと思う。
見栄っ張りで、意固地で、弱虫で、サボり癖があるけど、
それでも僕は毎日を何食わぬ顔でみんなと同じように過ごさなくては。
気にかけてくる周りの人たちに感謝したい気持ちがあると共に、
負けずキライな僕には「こいらに負けたくない」という気持ちが沸いてくる。
それでも時折不安に駆られる時がある。
夢見がちな自分も地に足をつけた考え方ができるようになったとは思う。
ただ、まだ目指すものと現実とのギャップ、そしてそのプロセスへの飛躍
を感じてしまう。
言葉がまとまらない。
う〜んそんな日もある。
今日はこれでおしまい。
「こいつ大丈夫か〜」
と心配してくれる人もいれば、
「いい映画知ってるよ」
と気にかけてくれる人がいる。
僕は改めてそんな人たちが周りにいるからこそ、頑張らなくてはと思う。
見栄っ張りで、意固地で、弱虫で、サボり癖があるけど、
それでも僕は毎日を何食わぬ顔でみんなと同じように過ごさなくては。
気にかけてくる周りの人たちに感謝したい気持ちがあると共に、
負けずキライな僕には「こいらに負けたくない」という気持ちが沸いてくる。
それでも時折不安に駆られる時がある。
夢見がちな自分も地に足をつけた考え方ができるようになったとは思う。
ただ、まだ目指すものと現実とのギャップ、そしてそのプロセスへの飛躍
を感じてしまう。
言葉がまとまらない。
う〜んそんな日もある。
今日はこれでおしまい。