2000×3 その後

かなり経験値が上がりそうなトリプルヘッダー
ばばーん

なんと
出血大サービスの1日3講演!!

なかなかやるよ俺
何もかもうまくいくそんな気分で開けた4月大学の入学式での挨拶題は推定の人の数。
これ以上の緊張はないと思った。

しかし

グループ面談であたふたしてへこんだ2日

気持ちが整理できずに自暴自棄になりかけた3日

そして4日
学校行ってまた元気になりました。友達と話す以上の心の処方箋はないですね。

明日からまた頑張ります。問題は己の弱い心です。

誰に何を言われようがまずは第一志望から内定もらいます!!

ぬかりない準備を

21年目の自分に問う

また一つ年をとった。
3月31日は特別な日なんだ。どんなことがあろうともこの日だけは笑顔で迎えたい。ここまで育ててくれた親に素直に感謝したいんだ。

やけど今の自分には素直に笑えない。僕は懲りずに過ちを繰り返した。そして振り返って自分の行動に自信を持てなくなっている。

僕を支えてきてくれたのは地位だった。地位があることで自分の存在を感じ、ちやほやされて少しイイ気になっていた。

本当の自分を決して受け入れようとしなかった。恐かった。そんな自分を誰にも知られたくなかった。

そして僕は気づいてしまった。
何も変わらない自分に。
鏡に写る空虚な姿。
そんな自分をぶち壊したい。今すぐ叩き割ってやりたい。

だから僕はペンをとった。自分を変えるために。

続く



なーんてね。
最近小説にはまり過ぎて書きたい衝動に駆られとりました。

この話はフィクションです。またいつか続き書きます。


そういや今年は例年に増して誕生日祝いメールをもらいました。 ありがとう

親父の背中

親父はいつも偉大やった。
他の人から見れば50代の普通のオッサン。やけど俺にとっちゃ特別な存在。

そんな親父に叱られたのが1ヶ月前。
ムカついたし、悔しかった。
でも何も言えんかった。
悪いのは全て自分やし。
自分の甘さを思い知らされた。

親父を見返してやりたい。もうこれ以上苦労かけたくないし、親父を越えたいと思った。

そのためにも、そして自分のためにもそれから頑張ってきたつもりやった。


そんなこの日々はスゲェ苦しかった。何度もその重圧に潰されかけた。やけどその苦しさは来月以降更に増すことだろう。

その苦しみに自分は耐えきれるだろうか。

酒は至福のとき

ヤバい調子乗りすぎた。なんとか終電には乗れたけど頭ガンガンしてる。


モギコクの先輩との美酒だった。澤田さんとおかやん、がっつりモギコクをやった先輩だ。やっぱりモギコクは好きだ。とても心地がよいのです。よく笑い、よく話した。自分も周りの人を包み込めるようなこんな先輩になりたいものです。

そう考えると自分にできることがまだまだありそうな・・。

netsuen

キーワードを挙げるなら
1、国際
2、サークル
3、夢・志

うんフィールドは世界。これ間違いない。

揺らぐ自信に気合いを入れる!


ネツエンは休学までした作った友達の団体。学生団体で新聞作りをさせ新聞という形を残す斬新な活動やった。
夢は世の中を変えるんですよ。だからその気持ち大事にしてやりたい。

全てはつながっていく。なかなか彼はいい点に目を向けた。


何事も投げ出したくなるそんなときはあるけど僕は守り続けたい。いつか夢を叶える日を信じ。